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やってみようかな!
- 萩原克典
- 2022年1月12日
- 読了時間: 2分
昨年3月から転倒を繰り返し、右足腰の痛みや脱力により苦闘してきました。リハビリへ通い大きい病院にも行き 検査もしましたが、辿り着く回答はやっぱり同じですね。「リハビリには限界がある」 → 「複雑な状態なので・・・」医者からしても単純にはいかない体のようで('◇')ゞ 仕事を休んで病院通いを続けるより、実戦で使える歩き方を模索するしかない。結局 自力で活路を見出すしかなく、振出しに戻りました('Д') ですが、6歳で交通事故に遭い、この体になりその後42年経ちました。(年バレですね('◇')ゞ)若い頃 編み出した立ち上がり方 歩行方法 体重移動 転倒時の受け身(転倒方法含む)その全てを一つずつ慎重に再現していこうと思ってました。← これが大きな間違いでした。大切なのは転倒を恐れず、歩行姿勢・足先の重心移動 転倒時の瞬間判断による受け身を行うこと。前傾姿勢での動きにあること。それにより危険な背後への転倒を防ぎ、左足の振出しもしやすくなる。前傾ゆえ前に転倒すれば目視による転倒時の瞬間判断もしやすくなる。→ケガのリスクも減らせる。若い頃は勢いだけでほぼ完壁な対策ができてたんだな。だめなのはいつからか慎重にゆっくりと姿勢正しく歩こうと心掛け始めて何かが崩れてたのかも('◇')ゞ
「より早く より前へ」昔の勇気を取り戻して行けるとこまでやってみます。娘も高校受験頑張ってるし、パパもあいつが20歳になるまでは頑張りたいもので ('◇')ゞ

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