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やっぱり厳しいのかな
- 萩原克典
- 2022年9月13日
- 読了時間: 1分
8月下旬 車に積んでいる車椅子を出そうとハッチバックを開けようとし、扉にはじかれまた尻もちをついてしまいました。1週間以上たっても腰椎の痛みが取れず、腰が突然落ちて転倒しそうな状態のまま仕事を続けましたが、あまりに危険なため職場で車椅子使用をさせていただくようになりました。転倒から2週間を経て痛みと腰が落ちることもなくなり、職場でもまた歩行するよう復活しました。たった1度の尻もちついただけでこれほどダメージを負うほど腰椎が危険とは!昨年のMRIで脊椎腰椎が蛇行し固定されているため転倒時のリスクは大きいと聞いてましたが、今回の件で状態はかなりよろしくないようですね。
今回は何とかしのぎ復活できましたが、年々厳しくなる身体状況を鑑みると車いすでの仕事や引退も視野に入れていかないとですね(-_-;) 職場で転倒 → 救急車騒動 → 半身不随もしくは寝たきり というコースだけは避けなきゃいけませんので、然るべき時に決断をしなければいけませんね(汗)

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